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狭小土地で悩んでいる方。
賃貸併用型に切り替えるべきなのに、どうしたらわからない、
誰に依頼すればわからない方。
本格的な事業として賃貸住宅経営をお考えの方。

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まずはお気軽にご相談ください。

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  1. Oさま

    Oさま

    〔新宿区〕

    狭小土地でも、採算性の合う賃貸住宅を実現。

    Oさん所有の土地は約50坪、自宅を含む3棟の建物が建っていました。
    以前からお考えだったという自宅兼賃貸マンションはこうして実現しました。

    Before

    手間と費用を考え、億劫になっていた自宅の建替え。
    「プロに一任」が不燃公社に依頼した理由。

    以前から、約60坪の敷地に建つ自宅を含む3棟の建物を、 自宅併用賃貸マンションに建替えることを考えていました。
    ですが、忙しいこと、そして以前設備設計士として建築業界に関わっていたことから、 手間や費用がかかることがイメージできてしまって、とにかく億劫で仕方なかったんです。
    妻が亡くなり、子どもたちにも説得されてようやく重い腰をあげました。
    それも、依頼すればすべてを一任できるプロの不燃公社の存在があってこそでした。

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    まず3つの設計事務所からの無料提案に驚きました。

    不燃公社に依頼して、まず驚いたのが3つの設計事務所から
    建築デザインを無料提案してもらえるシステムです。
    「自宅と賃貸住宅のバランスをどうすべきか」が大きな課題だったので、その比較ができたのが有り難かった。
    選んだのは結局、一番現実的なバランスがとれていた提案でした。
    子どもたちの意向も尊重しましたので結論を出すまでには
    かなりの時間がかかったのですが、不燃公社には粘り強くお付き合いいただきました。

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    After

    • After

      シンプルでモダン、歳月を経ても飽きのこないデザインに。

    • After

      外観とトータルに考えられた、共用階段のデザイン。

    • After

      自宅部分はオーナー様のお好みを反映したインテリアに。

    市場ニーズに合致する建物を実現、高収益の賃貸マンション経営がスタート。

    内装写真

    内装写真

    シンプルで清潔感あふれる賃貸部分の内装

    収益性と返済シミュレーションを検討したうえで、 賃貸部分は1Kを6戸実現することができました。
    ただし、仕様面などの賃貸ニーズについては、 見当がつきませんでした。ここでも、不燃公社のアドバイスが有効でした。

    アドバイスいただいたのは、募集・管理会社を早めに決めることでした。
    市場ニーズやトレンドに合致する建物を実現することができました。
    すべて、流れも手続きも不燃公社にお任せで私は重要事項を決定し、 その度依頼するだけ。資金面のこと細かな相談にも乗ってもらいました。

    建築や不動産事業の素人が、自らの仕事をしながら設計事務所や 施工評者を選ぶこと。 自分だけではなく子どものニーズまでふまえ て自宅を建てること。そのうえ事業採算性までを考えて 賃貸住宅を建築すること。そのすべては困難で膨大な時間がかかることです。
    実際、私はこの土地での自宅兼賃貸住宅の建設をイメージしながらも かなり長い期間、ただ思い煩っていただけでした。
    それが不燃公社に相談した時から2年ですべてが実現したのです。
    賃貸部分はすぐに入居者が決まりました。
    収益性も想定したよりずっと高く、依頼してよかったととても満足しています。

  2. Mさま

    Mさま

    〔品川区〕

    不動産経営への事業転換に際して、
    不燃公社の収益の最大化支援に感謝。

    3代続く自動車輸入販売会社経営者であるMさんは、その収益安定性から不動産賃貸
    事業への本格的な転換を決断。大きな投資だからこそ安定収益を実現することが責務でした。

    Before

    父が不燃公社で建てた目黒区のマンションが、
    築30年以上経った今なお高稼働率を実現。
    その信頼が、不燃公社に依頼した決め手でした。

    当社には整備工場跡地をはじめ、いくつかの土地資産があります。
    賃貸マンション経営そのものは父の代からはじめていたのですが、会社の収益安定化を
    図るうえで、より本格的に不動産賃貸業へ進出することを考えていました。

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    他社と違ったのは、経営計画の充実した提案内容。
    収益の最大化を支援してくれるのが不燃公社の魅力。

    不燃公社は経営計画を提案してくれました。稼働率70%でも収益が確保できるプランニングは、
    連帯して債務を負う責任のある提案だと感じました。
    一方、こちらの想いを真摯に汲み取ってくれるところも魅力的でした。
    経営者は収益の最大化を第一に考えると同時に、企業としての理念を優先すべき場面もあります。
    賃貸マンションには太陽熱を利用したガス温水システムを
    建築コストがあがるリスクがありながらも採用しましたが、
    自動車に携わる企業として、環境貢献を果たさなければならないという想いから導入を決めたものでした。

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    After

    • After

      地上14階建・111戸のシンボリックなマンション。

    • After

      植栽や照明で演出したエントランス。その先に3.2m超の天井高を確保したエントランスホールが続く。

    「対応力」に加えて頼もしいのが「助言力」。
    賃貸マンションは約6年を経た今も高稼働率を実現しています。

    住宅写真

    住宅写真

    住空間はマーケットを見据えて
    1Kから3LDKまでの幅広いプラン構成に。

    経営者として感じたのは、不燃公社は真の「パートナー」だということ。
    事業としての賃貸不動産計画ですから、
    役員会で緻密なデータを提示することやレポートとして
    まとめるべき資料もあります。その点でも不燃公社の存在は有り難かった。
    太陽熱のガス温水システムをはじめ設備やデザインの要望は、
    他の設計会社ではなかなか聞き入れてもらえない部分もありました。
    不燃公社の場合、できることは積極的に応じてくれます。
    そして費用対効果を検討したうえで
    「やめた方がいい」と言ってくれることもあります。
    つまりパートナーとして助言してくれるのです。


    輸入車のショールームがあった土地に実現したのは、
    地上14階建て・111戸の賃貸マンション。
    約6年を経た現在も、高稼働率・高収益を達成しています。

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